行動分析を通して「主体性」を醸成する方法

いわば人財育成のコーチのような存在

私たちはあらゆる分野の専門性高い人財を外部講師として活用した学習機会の提供、社内の教育制度を整え、社内人事の最適化・生産性の向上を目指します。

継続的に学習機会を提供する事により受動的から主体的に仕事について考える行動変容を目指します。

社内教育を仕組み化する事で常に新陳代謝が繰り返すことができる体制を整えることができます。

​研修と組み合わせて社内を最適化する3つの項目

私たちが考える利益に繋がる大きな要因は「人の問題の解決」「販促効果」「知識、情報」と考えます。

上記3点に良質なものを加える事で部署ごとに「何をもって成果とするのか」を言語化して設定した成果に繋げるコンバージョンが上がるのではないでしょうか。


1.  " 人の問題の解決 "  社内の人事最適化「人財分析コース」


従業員様、組織分析・ベテラン人事コンサルタント講師による診断分析&研修
 

強み、行動特性、習性、思考特性を知った上での仕事の向き不向き。適材適所。

 

 

2  ”販売促進効果の改善" WEB広報環境の最適化「WEB基礎対策確認講座」


顧客の行動特性にあったタイプ別の販促。


チラシ、ホームページ、SNSの基礎活用、アクセス・認知を上げ、購買までの道筋を作り、購買のコンバージョンを上げる為のWEBとSNS基礎対策を各分野の実務経験豊富な講師をアサインします。

 

3, ”情報、知識のインプット習慣”  生産性を上げるための「新しい習慣・取り組み施策コース」


弊社登録講師の専門的な知識、経験則から得られる成功例の疑似体験。ここでら得られた新しい情報を各従業員さんが実際に日常行動レベルまで落とし込みができ実行できるまでをサポート。心理学に基づいた習慣化するための社内掲示物のアドバイスなど。

相互理解 が生む社内環境の最適化

所属している集団の中で自他の強みを知り、相互理解が生まれることで環境の最適化を図れます。

環境の最適化は様々なシーンでパフォーマンスを向上する可能性を秘めています。

 

仕事内容の向き・不向きの判断、適材適所の人材配置、部署ごとの環境改善、防止

 

⇒退職率の低下、部下、新人の育成、ミスマッチの採用を未然に防ぐ

※顧客分析により反応率を高める販促分析も行います。

最新の分類学が導き出す改善できる理論

人の行動パターン、思考パターン、人生観などを分類学により細分化すると現時点で約10万6000通りにわけられます。

この膨大な統計をデータ化し、分析・分類した学問をベースに弊社では組織分析に長けた人事コンサルタント講師が他の有力ツールも駆使し、組織分析・顧客分析を行います。

まずはヒトの行動特性を大きく分けた4分類のお話からご自身や組織の強味、適材適所、人材採用の判断基準、営業戦力、接客サービス等の改善を客観的に見る機会になればと思います。

年間の数十時間を学びの投資時間に

まずはどのような組織を目指しているかをお聞かせください

課題をしっかりと言語化し、業界別の専門性の高い専門家をアサイン・マッチング。

 

様々な分野の専門家・幅広いジャンルの講師陣と共に人材から人財に変わるお手伝いをいたします。

年間を通して2.5時間を学習の機会にあて、12カ月、毎月年間で30時間を研修の計画を立ててる法人様。

5時間×2日間を春・秋・冬に実施されたり会社ごとのスタイル、経営課題に合わせた研修プログラムの計画が可能です。